AX 電車でGo“東京湾釣り日記” 釣れる人は今日も釣れる
5月1日(水)

yuukigiantsさんのお誘いでメジナ狙で若洲へ釣行。
今日は遅い出発。
バス停でyuukigiantsさん、サッサーさんと合流し5時過ぎに釣り場到着。
5時半頃から竿を出した。

IMGP1605.jpg

今日は小潮。
潮位が低いせいか1投目から根がかり。
6時半頃、yuukigiantsさんが「釣れました~~~」
そして私は「根がかって針を取られた~~~」

そして間もなく、また釣れました~~とyuukigiantsさん。
バラシた~~~と私。

yuukigiantsさんはさらに1匹追加。
私はアタリはあるものの針がかりしない。

7時20分位でアタリは無くなった。
yuukigiantsさんの声も聞こえなくなった。
潮時は1時間足らずで去ってしまったようだ。
おまけに小雨が降りだした。

サッサーさんが天気予報を調べてくれた。
8時半頃から雨が強くなるらしい。
雨が強くなってはかなわないので、早じまいして8時35分のバスで帰ることにした。

最後の1投。
私とyuukigiantsさんは1メートル位の間隔でウキを並べた。

そして間もなく、釣れました~~~とyuukigiantsさん。
根がかった~~~~と私。

棚も場所もほぼ同じだというのに、この差は何なんだろう・・・・・。

本日の釣果  私はボウズ。
yuukigiantsさんはメジナ4匹。
サッサーさんの「釣れた~~」という声は聞こえなかった。

小潮でも魚はいます。
釣れる人は釣れます。
釣れない人は釣れません。
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テーマ:フィッシング
ジャンル:趣味・実用
コメント
yukigiants さんへ
このところ絶好調が続いていますね。
いつも釣れるということは、単なる運や偶然ではなくどこかが違うんだろう思いますが、どこが違うのかがいつも謎です。
この謎を何とか解明したいものです。
2013/05/02(Thu) 22:32 | URL | 川越の魚人 | 【編集
江戸川区の釣り人さんへ
もしかしたら来ておられるのでは・・・と思って周囲を眺めまわしました。
お仕事が忙しいようですね。
ご自身のパターンを詳しく教えていただきありがとうございます。
大変参考になりました。
私はおおざっぱで細かい工夫が足りないようです。
いろいろ試しながらがんばってみます。
有難うございました。



2013/05/02(Thu) 22:26 | URL | 川越の魚人 | 【編集
パパちゃんさんへ
棚を浅くして手前に流して釣れないと、ついつい棚を少し深くして少し遠くを探りたくなります。
沖目にウキを流しておくと、だんだん手前に寄ってきて根がかり。
昨日はそんな事が多かったです。
それと、餌だけ取られて針がかかりしなかったり・・・・。
アワセ方がまずいのかもしれません。
2013/05/02(Thu) 22:15 | URL | 川越の魚人 | 【編集
この日はかなり潮位が浅く、棚が取りずらかったですね。僕は釣りをしている最中に時々よそ見(ケータイをしているときがありますが、そのときも横目でずっとウキを見ています。
あとは明るいうちにどこに岩が沈んでいるか、などを見ています。そのおかげで昨日は根掛かりも少なく、針のロストも1本で済みました。
2013/05/02(Thu) 22:09 | URL | yukigiants | 【編集
釣りバカ青年さんへ
昨日は1投目から根がかり。
干潮時たったせいもありますが、思ったより浅かったです。
それで棚を1メートル以下くらいの浅くして手前を探ったり、棚を少し深く取って数メートル先を流したり・・・・・。
ウキがだんだん手前に流れてきて、この辺はそろそろ危ないな・・・と思っていると案の定根がかり。
そんな事が何度かあって針を5本位ロスしました。
わかっていてもついやってしまうというのは、わかっていないということですね。
2013/05/02(Thu) 21:48 | URL | 川越の魚人 | 【編集
連休中。前半、後半共、仕事が終わらず行きたい気持ちを押し殺している江戸川区の釣り人です。
一言。
行きたい。。。

皆さんの意見を読んでいると、余計に行きたい。

人それぞれ釣果を得るための考を拝見する事がとても楽しいです。
自分のやり方にこだわらず他人の意見を聞く事は、何にせよ大切な事だと思います。自分の考え方の視野が広がります。

と。。
人の意見ばかり見ていないで。私の最近のパターンを勝手に書きます。

★ピンスポットで決めているいくつかのポイントにまずは1ヒロ欠けるぐらいでスタート。

★大きいのを狙いたいので潮位に関係無く針上30cmにジンタン打ちます。しっかりと沈めたいので。潮止まりはジンタン外す。

★潮流れの場合。同じポイントを2回から3回流す。アタリが無ければ潮位により少し異なりますが、タナを10cm程度広げ同じポイントを流します。同じポイントで、居る層を探ります。この繰り返し。
いくつかのポイントで繰り返します。

★釣れた場合
釣れたポイントをまた攻めます。
魚は群れている事が多いので。
期待大。
釣れたポイントはしっかり記憶する。

★潮止まりの場合。探る範囲を多くします。性格が短気なので待てない。とにかく攻めます。隠れん坊と同じで、居る所を探し当てれば良いという考えです。

★タナは深くとる事が多いです。根がりが多く面倒ですが、とにかく少しでも大物をを釣りたい気持ちがそうさせてしまう様です。
これが裏目に出る事もあります。
魚がウワずっている時は、それに気付かず釣果が上がらない。

★針は1回の釣行で2回〜多い時で6回ぐらい根がかりや、ハリスの傷で取替えます。
岩礁の位置は把握していますが、当たりが比較的多いので根がかり覚悟でギリギリを攻めます。

★パターンを書きましたが、去年の釣りを始めた6月頃。
何も考えずに、浮き下、50cmぐらいで、ジンタン打たずに、毎々良く釣れていたのを覚えてます。
色々考えても、釣れる時は釣れますよね。そんな時期が待ち遠しいです。

今日は行けるかな。。。
仕事で徹夜したので危険かな。。。

2013/05/02(Thu) 14:52 | URL | 江戸川区の釣り人 | 【編集
先日、思ったことなんですが、あの場所で私はヒトヒロ半で最初やっておりましたが根掛りが多く、ヒキも感じられなかったので、ハリス分の棚、ヒトヒロくらいにして多くヒキを感じました。ハリスがもう少し短ければもう少し短くしたいくらいでした。
日が落ちてなのでメジナも多少浮いて来ているのかなっと感じました。後、ハリから1メートルくらいの場所には波が強くても錘はつけないようにしていました。根掛りは減るように感じました。
波が穏やかならハリスには錘はつけていませんでした。前回の釣りの時の感想です。これが良いのかは分かりませんが根掛りはあまりしませんでした。
2013/05/02(Thu) 10:30 | URL | パパちゃん | 【編集
人のことを言えるほどの腕など持っていない僕ですが、隣で見ていて思うんですが、川越の魚人さんはウキを手前に流し過ぎる癖がありますね。
頭の中では餌がうまく流れているつもりでも、実は餌は底に着いているという可能性もあります。
手前を流し過ぎることで、根掛かりも多くなると思います。自分がウキを流している地点の水深はどのくらいなんだろう?と想像しながら流すと良いと思います。そして、1度根を見つけたらそこには流さないように心掛けると良いと思います。
「じゃあそういうあなたは出来ているんですか?」と聞かれると、冷や汗が出てきますが、気をつけるようにはしています。
ただ、根が複雑ですから、根掛かりゼロというのは難しいですよね(汗
2013/05/02(Thu) 09:20 | URL | 釣りバカ青年 | 【編集
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