AX 川越のGGの《 釣りと写真と随想と 》 2018年12月
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2019年1月1日
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

富士山と猪

今年は猪年、そこで猪について調べてみました。
<猪突猛進は誤解!>
猪といえば頭に浮かぶ言葉は「猪突猛進」、「猪突進」と表記されることもあるらしい。
辞書によると、猪突猛進とは、「目標物に対してがむしゃらに進むこと。また向こう見ずに猛烈ないきおいで突き進むこと。 」となっている。
どうやらこれは誤解らしい。
次のような記事をネットで見つけました。
だいぶ古い記事ですが、某局のテレビ番組での実験だったようです。

イノシシは本当に猪突猛進するのか実験してみました。
直線のコースの途中に障害物として木の枝をたくさん置いて、人が後ろから追い立てたところ、イノシシは何の躊躇もなく突っ切ってしまいました。
研究者の方によると、イノシシは林や藪の中を駆け抜けるのに最適な体型で、ちゃんと考えて行動しているというのです。
 そこで、今度は向かってくるイノシシの目の前でワンタッチ傘を開いてみました。
すると、傘が開いた瞬間、イノシシは急ブレーキをかけUターンしたのです。
確かにイノシシはむこう見ずどころかちゃんと考えて行動していたのです。
ショーで平均台や滑り台を乗り越える事ができるのもイノシシが賢い何よりの証拠。
実際にイノシシがスタジオに登場して、跳び箱やサッカー、さらにはお手まで披露してくれました。
イノシシは決して猪突猛進ではなく、しっかり考えて行動するとても賢い動物だった!

猪は超スピードで走る能力はあるが、やみくもに猛進しているのではないのです。
時速45kmで走る事も可能といわれています。
猟犬でも追いつけないことがあるほどの走力があります。
直進しかできないというイメージは誤りで、急停止や急発進、急な方向転換もできるそうです。


<猪は雑食>
猪の食べものについても実験してみたようです。

猪に色々な食べ物を与える実験をしたところ、野菜類はもちろん、肉、魚、ゆで卵などのタンパク質もあっさり完食し、さらには人間でも好き嫌いが別れるくさや、納豆、銀杏、梅干もあっという間に食べてしまいました。
基本的に雑食のイノシシは普段ドングリや木の根などを食べていますが、昆虫なども食べるのです。
ならばと、おろしたワサビを与えてみると、さすがに食べない様子でしたが、なんとワサビに体をこすりつけ始めたのです。
実はこの行動、理由ははっきりと分かっていませんが、強い臭いは虫除けになるとイノシシが思っているからだと考えられています。


<幸運の猪像>
イタリアのフィレンツェに「幸運の猪像」というのがあり、鼻をなでると幸運が訪れるという言い伝えがあり観光のスポットになっています。
この像のレプリカが世界各国でも見られ、日本でも何か所かにあります。
ベビー用品の会社として有名なピジョン株式会社もその1つ。

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ピジョン株式会社の幸運の猪像

何故この会社に猪の像があるのか?
亥は、多産であることから、子孫繁栄、豊穣の象徴とされており古来より田の神として信仰されていたそうです。
ビジョンはベビー用品の会社、「少子化は困ります。猪にならって子孫繁栄に励んでほしい」という願いが込められているのかもしれません。

猪年の今年、猪にならってしっかり前を見て考えて迅速に行動、そして少子化の日本を救うために頑張りましょう。
(残念ながら私のような爺には無理ですが・・・)

<猪と月>

猪は、日本の昔話やイソップ童話にもたくさんとりあげられているようです。
その1つをご紹介します。

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2018年もあと1に日で終わりになりました。
今年1年の釣行をまとめてみました。
今年の釣行回数は16回、数年前は50回を超えていたのにずいぶん減ったものです。
行動範囲もだいぶ狭まり、若洲が9回、ふれーゆ裏が4回、あとは本牧と、東扇島西公園が1回づつ、番外として近くの川越水上公園でニジマス釣り。
以前は毎週のように孫や息子と同年代の釣り友とのご一緒釣行が多かったのだが、今年はほとんどが単独釣行です。

釣り場別にまとめました。


まずは、釣行回数が一番多かった若洲

wakasu.png
釣行回数は9回。
以前は人工磯での夜釣りがメインだったが、今年は人工磯は1回だけ、あとは堤防でもっぱらサビキ。

若洲-1
4月と8月の釣果。
若洲第1回目の4月23日はボウズ、2回目は8月29日。
このときは、昼は堤防、夕方から人工磯。
コショウダイ、ムラソイ、サッパ、イシモチの幼魚、メジナ、カサゴ、コショウダイの7目釣れました。
魚種としては今年最高だが、チビばかりですべてリリース。

若洲-2
9月~12月の釣果です。
9月28日と10月30日の2回にわたり、久しぶりで釣りバカ青年さんとご一緒釣行。
3年振りでだったでしょうか。
最初に会ったのは彼が高校生だった頃、その頃は毎月1~2度のご一緒釣行だったが、社会人になってからはほとんど釣りには行っていないようで、今回は2年振りの釣りとのこと。
彼は魚を呼び寄せる超能力?の持ち主、彼と一緒の時は何故か良く釣れます。
今回のご一緒釣行でもサバやアジがたくさん釣れました。

12月はイワシとコノシロが大漁、今年はコノシロで釣り収め。

12月7日にはこれまた3年振りくらいで、ケイさんと再会。
久しぶりで釣り友たちと会うのは嬉しいものです。
機会があればまたご一緒したいですね。


ふれーゆ裏

ふれーゆ裏A
ここでの釣行は4回。
5月16日に、これまた何年かぶりでMJNさんと会いました。
彼が高校生の頃は、よくこの釣り場でメジナの夜釣りをしたものです。
懐かしい!。
(左下円内の写真は、自転車で釣行のMJNさん)


ふれーゆ裏B
ふれーゆ裏での釣果。
良く釣れるのはウミタナゴくらい。
4月19日はボウズでカラスの笑われました。


東扇島西公園

東扇島
釣りバカパパさん、シンさんのお誘いで東扇島西公園に行きました。
この日は小鯖が釣れました。
ここにはもう何年も来ていませんでした。
以前釣り友たちと何度か来たことを思い出しました。
釣りバカパパさん、シンさん、お誘いありがとうございました。


本牧海釣り施設

本牧
以前は毎月のように来ていた本牧も、今年は1回だけ。
有料施設でこの釣果はちょっと辛いですね。


番外編 川越水上公園

川越水上公園
我が家から自転車で30くらいのところにある川越水上公園。
夏はプール、冬は釣り場になる。
ルアー釣りがメインだが小さな餌釣り場もある。
餌釣りでニジマスを釣ったところ入れ食いで、たちまち6匹。
4匹以上は追加料金発生、破産の恐れがあるので早々に退散。
こういう釣り場は釣れすぎるとつまらないですね。


以上2018年の釣りダイジェストでした。
このブログをご覧くださっている皆さん。
ご一緒釣行や釣り場でお会いした釣り友。
そしてし、ばらくお会いしていない懐かしい釣り友たち。
今年1年ありがとうございました。
良いお正月をお迎えください。
来年もよろしくお願いします。



2018年12月27日(木)

一週間ほど前に竿収めをしようかと思い、川越水上公園のプール釣り場へニジマス釣りに行ったが、金魚すくいよりも簡単に釣れてしまい幼稚園のお遊びみたいで竿収めには物足りなかった。
まあ、私の釣りはいつも幼稚園のお遊び程度ではありますが・・・・・。

「やはり竿収めは海てやりたい。」というわけで、またしても若洲へ釣行。
良いお天気で風も弱い。
私の釣行はいつもお天気には恵まれるのだが、お魚が留守のことが多い。
今日はどうだろうか?

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午後1時頃到着。
入り口からしばらくの間はガラ空きで釣り人が一人もいない。
100メートルほど行ったところに最初の釣り人、トリックサビキのご夫婦がいた。
そこから先には釣り人がポツポツ。
先の方にはカレイ狙いの竿も並んでいるようだ。
トリックサビキのご夫婦の手前に竿を出すことにした。

まずはトリックサビキ。
ちょい投げも1本出してみた。
何の反応もない。
ちょい投げの方はさびくとすぐに根がかり。
中央より手前側は根がかりが多いと聞いてはいたのだが、なるほどその通り。
投げにはあまり向かない場所のようだ。

トリックサビキに何度も餌を付け替えて誘ってみたが魚の気配は無い。
お隣のトリックサビキの方も何も釣れないようで、椅子にこしかけて待機中のご様子。

30分くらい経った頃、私の右隣に兄弟らしいお小さい子さん2人とお母さんとがやってきた。
小学生くらいの女の子が小さな竿にサビキを付けて投入。
すると間もなく「釣れた~~~!」の声。
見ると立派なコノシロ。
これで無生物ではないことが判明。

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女の子のお母さんもコノシロを釣った。
使っているのは普通のサビキだ。

私の竿は相変わらず無反応。
もしかすると、今日のコノシロはトリックが嫌いなのかな?。
そこで、トリック仕掛けの下に普通のサビキ仕掛けを少し短く切ったものを継ぎ足してみた。
狙いは的中!。

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早速このコノシロが1匹。

少しして、もう1匹、そしてまた1匹。
いずれも、トリックではなく、普通のスキンサビキの方にかかる。
コノシロは4匹になった。
我が家で食べるのにはこの程度でちょうど良い。
あとは他の魚が釣りたい。


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4時を少し過ぎたころ、イワシがちょろっと入ってきた。
これからはイワシかと期待したが、1匹ずつポツリ、ポツリと釣れるだけで数が出ない。
 
 
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日が落ちてきた。
夕焼け空がきれいだ。

その後も来るのはコノシロばかり。

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親子のコノシロが一荷で釣れた。
小さい方は15センチくらい、コハダサイズかな?。
コノシロは小さい方が価値があるらしい。

5時を過ぎた。
そろそろ終わりにしようかと、片付けをしているとアタリ。
またコノシロかな?
もう来なくてもいいのに・・・・

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最後に釣れたのは18センチくらいのウミタナゴでした。

5時15分納竿。
本日の釣果
コノシロ 9匹(1匹はコハダサイズ)
ウミタナゴ 1匹 
イワシ 9匹

P1150518.jpg

これが今年の竿収めです。
コノシロは出世魚。
出世魚はめでたい魚といわれています。
お正月は毎日コノシロを食べて過ごすことにします。
めでたし、めでたし。



2018年12月21日(金)

前回の若洲釣行はボウズだった。
釣り収めがボウズというのは面白くない。
もう一度若洲へ行こかとも思ったが、電車とバスで往復5時間は億劫だ。
そこで超近場の 川越水上公園 へ行くことにした。
ここは我が家から自転車で約30分、夏のプールが冬場は釣り場になる。


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11時半頃公園に到着。
 
 
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釣り場受付。
ルアー、フライ釣り場が3つと小さな餌釣り場が1つある。
昨年も2~3回来たのだが、そのときは持ち帰りが出来るニジマスはあまり釣れず、持ち帰り不可の鯉ばかりが釣れた記憶がある。
一度だけルアーにも挑戦したがボウズだった。

今回は餌釣りを1時間だけやることにした。
餌釣り場はニジマスと鯉が放流してあり、鯉は持ち帰り不可、ニジマスはリリース禁止で、釣れたものは必ず持ち帰るルールになっているが、3匹を超えたら1匹につき300円の追加料金が必要。

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利用券を購入。
餌釣りは、竿と餌付きで竿や餌の持ち込みはできないようだ。

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ここが受付のすぐ側にある餌釣り場。
釣り人は一人もいない。
餌釣をするのは小学生くらいの子供との親子連れが多いのかもしれない。
今日は平日なので来れないのかな?。

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魚が真っ黒に固まってウヨウヨ泳いでいるのが見える。

餌は小さい豆粒みたいな固形餌。
水で濡らして少しふやけさせてから針に付けて投入。
1発目ですぐにアタリ。

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20センチくらいのニジマス。
あまりにも簡単に釣れるので驚き。

続けて2匹目、3匹目。
10分足らずで3匹釣れてしまった。
これ以上釣ると1匹につき300円追加になる。

ここでちょっと休憩して、ルアー釣り場の様子を見てまわった。


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広い釣り場には、ルアーやフライの釣り人がチラホラ。
年配者が多いようだ。
平日のせいか若い人は少なく、だいぶ空いている。
どころどころでニジマスが上がっていた。

15分ほどして釣り場へ戻り再開。
またしても入れ食いで、すぐに3匹追加。


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これ以上釣ると破産しそうなので、40分程度で退散。
今回はニジマスばかりで、鯉は1匹も釣れなかった。

係りの人の話では、ニジマスは1週間ほど前に放流、その後餌釣りの客はあまり来ていなかったとのこと。
お魚はお腹を空かせて餌が来るのを待っていたのかも知れません。

本日の釣果。
ニジマス 6匹 (21~23センチ)

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こういう釣り場では、釣れないのも困るが、ポンポンと釣れてしまうのもつまらないですね。
こんどはルアーの挑戦してみようかな・・・。



2018年12月10日(月)

昨日若洲でシロギスが釣れたとの情報。
若洲でシロギスは珍しい気がする。
ついつい出来心で、ダメもとで行ってみた。

若洲へ向かうバスの中でツイッターを見ると、
「売店内の気温は10℃と、昨日より寒くなってます。釣り場はさらに寒く感じるので、寒さ対策は忘れずに(^o^;)
釣果のほうはコノシロ、カタクチイワシ、サッパは活性が低いようですが、最後の大潮なのでまだまだ期待してみましょう。」


「キス」の文字はどこにもない。
イワシやサッパもあまり釣れていないようだ。

こりゃあ、多分ダメだな・・・・

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午後1時ころ到着。
薄曇りで寒いです。
釣り場は空いています。
堤防を歩きながら見た範囲では、イワシがちょっぴり釣れている程度。

堤防の中ほどに竿を出すことにしました。
今日はチョイ投げ用の竿1本とアオイソメしか用意してこなかった。
投げてゆっくりとさびいて見たが何の反応もない。
何度繰り返しても無生物状態。
周囲の投げや、ルアーの人も反応が無いようだ。
サビキの人がたま~~~にイワシを1~2匹。

両隣の方は、サビキと投げを出していた。
4時ころから、イワシが少し多くなったようだが投げの方は無反応。
どうやらアオイソメに来る魚はいないようだ。

置き竿にしたり、さびいたりと、3時間ほどやってみたが、竿先は微動だにしなかった。
あきらめて4時半に納竿。


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本日の釣果
ボウズ 100%。
いや・・・・
5センチくらいのイシモチの子供が針先に引っかかっていたような気がする。

若洲のキスは幻に終わりました。



2018年12月7日(金)

今日は天気が良くて無風、そして暖かい。
イワシくらいは釣れるだろうと思い若洲へ釣行。

電車の中でネットを見ると、「まだ釣り場に余裕があります。今日はどんな魚が来るか楽しみでね・・・」と釣り具店のツイート。
ということは・・・・。
空いていて、釣れていないということなのかな?

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12時頃到着。
なるほど、前回来た時と比べると釣り人はだいぶ少ない。
そして、堤防の柵の上にはアオサギ。
伊佐沼などで良く見かけるのだが、海で見るのは初めてだ。
どうやら餌をいただけるのを待っているらしい。

堤防の中ほどに竿を出した。
普通のサビキ1本と、トリックサビキ1本。
普通のサビキには反応が無い。
トリックの方は、ポツリ、ポツリと反応。
ポツリとイワシが1匹、間をおいてサッパが1匹といったところでまとまっては来ない。
これじゃあ、1時間に10匹くらいしか釣れないかなぁ。

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辛抱強く1匹、1匹と釣りあげていると、置き竿にしておいたトリックが反応。
サッパよりも竿の振れが大きい・・・。

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コノシロでした。
20センチくいらいかな。

2時頃だっただろうか。
「GGさん・・・ 」と声がかかった。
以前にあったことのある顔、そしてツイッターでも良く見かけてコメントのやりとりをしている人なのだがすぐに名前が出てこない。
これは歳のせいだろうか?。
1年以上も前(だったと思う)に会ったことのあるケイさんでした。
声をかけてくれてありがとう。
久しぶりで会えて良かったです。

その後もイワシとサッパがポツリ、ポツリ。
コノシロは3匹になった。

3時を過ぎた頃からイワシが入れ食いになってきた。
大きい群れが入ってきたらしい。
鈴なりで釣れるようになった。
これなら100匹位釣れるかな・・・。

4時を過ぎた。
イワシは100匹を超えたようだ。
こうなると、イワシ以外のものが釣りたくなるのが釣り人の性。
アジは来ないかと棚を底まで落としてみた。
しかし、たまに間違ってイワシが来る程度でアジの反応は無い。

そろそろ終わりにしようかと思っていると、来た時に見かけたアオサギが飛んできて私のすぐ後ろの柵にとまった。

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じっとしてこちらを見ている。
どうやら「餌を頂戴」と言っているらしい。
そこで釣りたてのイワシをヒョイと投げてやると・・・

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柵から降りて来てパクリ。
5~6匹のイワシやサッパをペロリとたいらげてしまいました。
(薄暗かったせいか、写真はピンボケでブレ)


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アジは来そうもないので5時を過ぎたところで納竿。

本日の釣果
コノシロ 3匹 (20~25センチ)
イワシ  126匹
サッパ  15匹

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今年の釣りは、この「イワシ大漁」で竿納めになるかもしれません。
でも、もう1回くらい行きたいな・・・。


「若洲でタチウオが釣れている」
少し前にそんな情報が流れていた。
タチウオなどという魚は船で釣りにいくものかと思っていたが、若洲でも釣れるとは驚きだ。
どんな魚かと思いいろいろ調べてみた。
なんと、タチウオから真珠が作れるらしい。

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タチウオから作った模造真珠

そして、ビタミンやミネラル豊富な健康食品、高血圧や動脈硬化、アルツハイマーなどにも良いとのこと。
私のような老人にはうってつけの魚らしい。
早速釣って来て食べねば・・・(笑)。

魚の雑学に 「タチウオ」 を追加しました。