AX 電車でGo“東京湾釣り日記” 2015年07月
本日74歳になりました。
私が生まれたのは今から74年前、1941年、つまり昭和16年、太平洋戦争勃発の年です。
そして昭和20年、4歳の時に終戦。
戦後の貧しい幼少期を過ごしました。
どれほど貧しかったかのエピソードを一つ。

小学校に入学した頃の話。
「明日は身体検査があるから、パンツをはいて来なさい」と先生が言うんです。
何故???。
今では考えられないでしょうが、当時はパンツなんか無くて、ノーパンの子がたくさんいたんです。
ズボンを脱げばスッポンポン。
私もその一人。
母が古いシャツか何かでパンツを作ってくれたことを覚えています。

家が貧しかったので中学を卒業するとすぐに就職。
町の電気屋にでっち奉公。
休みは月に1回、年に12回。
夜は定時制高校に通学。
18才のとき就職のため単身上京。
昼は仕事、夜は学校の青春時代。
当時流行っていた「おいらにゃ無いのか青春が・・・」という歌が身にしみました。

そんな私にとって、釣やブログで孫や息子のような若い人たちと交流できる今が青春です。
いつもこのブログを見てくださる多くの方々。
いつもご一緒釣行してくださる皆さん。
ありがとうございます。
感謝、感謝です。
皆さんの若いエネルギーをいただいて元気で頑張りたいと思います。
これからもよろしくお願いします。


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2015年7月27日(月)

江東区の釣り人さんのお誘いでふれーゆ裏へ釣行。
孫?達が夏休みに入ったこともあり、このところお誘いが多いようです。

サッパは前回たくさん釣ったから、今日はイワシでも釣ろうかな。
出来ればアジが1匹でも混じると嬉しいな・・・・。
トリックサビキをメインでやることにしました。
今日も猛暑日。
暑いです。
でも、海辺は適度に風があって気持ちがいい。

IMGP3732.jpg
3時頃から開始。
まずは、ふれーゆ側の入口から入ってすぐの左側あたりに竿を出します。
トリックサビキ1本。
30分ほど何も来ません。
サッパも、イワシもダメかな?
数メートル移動してみると、早速アタリ。
あ!サッパかな?
いや、違う。

IMG_8234.jpg
豆アジでした。
これは嬉しい!。
ポツポツ釣れて10匹を超えた頃、ピタリと止まってしまいました。
30分位で時合を過ぎてしまったようです。
その後は・・・・・

IMGP3729.jpg
ヒイラギが1匹 リリース。

そして・・・・・・

IMGP3731.jpg
サッパが2匹。
リリース。
その後は何も釣れなくなりました。
ここの釣り場は時合の短時間が勝負のようです。

4時頃、メジナポイントのサイドに移動しました。
先端のメジナポイントには先客がいたので、私は手前の曲がり角付近にトリックサビキ。
今日はトリックだけで頑張るつもり。
でもダメもとで一応投げも出しておきました。

5時半頃から、トリックに豆アジがポツポツ。
そして30分位でおしまい。
投げには全く反応無し。

7時納竿。

本日の釣果  
豆アジ 20匹
ヒイラギ 1匹 (リリース)
サッパ  2匹 (リリース)

IMG_8231.jpg
本日持ち帰った豆アジです。
唐揚げにして食べようかと思います。

小さいながらも、アジが釣れたので満足。
でも、次はもうちょっと大きいのが釣りたいです。




2015年7月25日(土)

釣バカ青年さんのお誘いで湾奥へ釣行。
今日は最高気温が30度を超える猛暑日らしい。
1つ前の記事に「30度を超えたら釣りは控えた方がいい」とか書いたことは忘れることにした。
今回も釣れるとしたらサッパだろう。
前回は30匹の目標をクリアしたので、今日はハードルを上げて50匹目標。
出来ればキスも釣りたいと思い投げの仕掛けも用意した。

午後1時頃釣り場に到着。
釣バカ青年さんは先に来ていた。
朝のうちに他の場所でハゼを釣ってきて、これを餌に泳がせ釣りをするそうだ。
サッパが来ていることは確認済とのこと。

早速サビキを落とすと、サッパが掛かってきた。
まずまずのペースで釣れる。
この調子だと目標の50匹位釣れそうだ。

海辺は適度に風があり思ったほど暑くは無いが、熱中症対策で適度に水分を補給。
サビキに気を取られて、アオイソメをパックのまま1時間ほど炎天下に放置。
気が付いた時には、パック内は熱湯状態で全滅。

3時を過ぎた頃、サッパのアタリはガクンと減った。
う~~~ん。50匹は無理かな。
アオイソメが全滅したので、サッパを餌に泳がせ釣りをしてみることにした。
サッパを付けて、しばらく放置しておくと、竿尻が、ガクン、ガクンと2度ほど飛び跳ねて、何者かがハリスを切って逃亡。
「多分エイでしょう」と釣りバカ青年さん。

その後は、間を置きながら、サッパがポツポツ。
そして、こんなのが掛かりました。

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ボラちゃん。 コノシロ
ボラと間違えてリリース(泣)

泳がせ釣りの方は、もう1度大きなアタリ。
持って行かれそうになった竿を釣りバカ青年さんが、捉まえてくれた。
グ~~ンと強い引きが来たと思ったら、パチーンとバラシ。
これもエイかな?。

サッパの方は50匹近くは釣れていそう。
5時30分納竿。

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持ち帰って数えたら48匹。
泳がせに使った2匹を加えるとちょうど50匹で目標達成。
今日は長潮だったが、サッパは潮には関係なさそうです。

これでしばらく亀さんにサッパの刺身を食べさせられます。

今度はキスかアジを釣りたいなぁ。

ブログ用

暑いですね。
夏日とは日最高気温が25℃以上の日
真夏日とは日最高気温が30℃以上の日
猛暑日とは日最高気温が35℃以上の日
だそうです。
28~31度が厳重警戒、31度以上は危険レベル。
30度を超える時間帯は、釣りを控えた方が良さそうですね。

7月20日(月・海の日)

昨日七原さんからもらったの餌が残っている。
捨てるのはもったいない。
明日以降は仕事が入っているので、行くとしたら今日しかない。
しかも今日は海の日。
2日連続になるが、よし!行こう。
というわけで、七原さんを誘って出かけることにした。

若洲の磯でメジナを狙う予定だったので、5.4mの磯竿を1本持って家を出た。
新木場駅で待ち合わせ。
そこで急に気が変わって行先を青海に変更。

5時半頃釣り場に到着。
「タモ忘れてきたので、大きいのが釣れたら貸してくれる人いるかなぁ」と七原さん。
釣り場はがら空き。
先着の釣り人は投げが1人、サビキが2人、そしてワンド側の角にヘチ釣りの方が1人。
ヘチ釣の方がタモを背負っているのを確認。

私は人工磯で使う予定で持ってきた長~い竿でウキ。
七原さんはヘチ釣り。
思ったより横風が強いです。
そして海は無生物状態。
暗くなればセイゴ位は来るだろうと期待して待ちます。

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夕陽が綺麗です。

ウキに点灯。
「無生物状態だね。釣れる気配が無いね・・・・・・・」そんな淋しい会話。

7時過ぎ、ヘチの七原さんが突然「タモお願い!」と大声で叫びます。
何か大物がかかったようです。
幸運なことに、ヘチ釣りの方が七原さんのすぐ近くまで来ていて、すぐにタモを出してくれました。
水面に現れた魚体は・・・・・・
まさかのクロダイ。
デカそう。
水面でバチャバチャ暴れます。
バレないかとヒヤシヤしながら見守ります。
タモ入れ成功!。
40センチ位の良型です。
「やった~~~~。人生初のクロダイ。嬉しい~~~www。」
七原さん、歓喜の絶叫!。
初体験おめでとう。
初体験に歓喜する孫の姿を見るのは爺さんにとっても嬉しいのです。

ウキの方は何も来ないなぁ~~~と思っていたら・・・・・・・
7時半頃、アタリ。
ウキがグンと沈みます。
お!デカそう。
フッコらしい。
強い引きです。
タモの方は近くにはもういません。
抜き上げるのは無理そう。
七原さんが、ミチイトを掴んで上げてくれました。

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フッコ 48センチ。
恥かしながら、この歳にしてフッコサイズは初体験です。
これまではセイゴサイズばかり、もしフッコサイズがかかったとしてもタモ網を持ち歩かない私はバラすしかなかったのです。

その後は何も釣れず9時納竿。
本日の釣果。
フッコ 48センチ。

ザルに入れて記念撮影。

IMG_8174.jpg
右上の隅にチラリと写っているのは昨日釣ったサッパのフライ。

2人揃って大物を初体験。
思い出に残る海の日になりました。

サッパやイワシ狙いがメインの私にとっては大物ですが、シーバス狙いの人はこの程度は大物とは言わないんでしょうね。



2015年7月19日(日)

江東区の釣り人さんのお誘いで若洲へ釣行。
彼との釣行は2ヶ月振りだ。
今日は南風が強そうなので、人工磯での夜釣りは諦めて昼間の釣りをすることにした。
情報によるとイシモチなども釣れているらしいが、そんな高級なものは狙わない。
目標はサッパ30匹。

新木場駅のバス停で待ち合わせて9時半頃釣り場到着。

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入口付近は大変な混雑。
バケツの中にはサッパがチラホラ。
でも釣り上げている姿は無い。
たいして釣れてはいないようだ。

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中央から先、先端方向はぐんと空いていた。
私は中央より少し前方寄りのところに竿を出すことにした。
隣には投げ竿がズラリと並んでいた。
イシモチ狙いらしい。
江東区の釣り人さんは、先端でヘチをやるらしい。

サビキを1本、ヘチに胴突きを1本。
1時間ほど、まったく何も釣れません。
目視範囲では魚が釣れている様子は無い。

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海面には大量のイナッコの群れ。

置き竿にしたまま、江東区の釣り人さんの様子を見ようと先端へ。
ヘチでソイが1匹釣れたそうだ。
20分位して戻ってみると、ギマが灼熱の太陽を浴びながらコンクリートの上に寝そべっていた。
胴突きにかかったのをお隣の方が上げておいてくれたようだ。
これは釣果に入るのかな?。
とりあえずキープ。
その後しばらくして、サビキにもアタリ。

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待望のサッパ。
デカい!。
17センチ。

群が回ってきたかと、期待したがその1匹で終わり。
2匹目が掛かったのはそれから30分ほどあと、しかもバラシ。
これでは30匹の目標達成は程遠い。
江東区の釣り人さんは、カサゴ、ソイなどを追加したようだ。

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鳥ちゃんもカサゴを追加。
あんなトゲトゲした魚を良く食べられるものだと感心。

1時頃になってやっとポツポツと釣れ出した。
2~3匹釣れては、しばらくお休みという状況。
江東区の釣り人さんからも数匹頂き、3時頃で20匹位。
ここで、江東区の釣り人さんはお帰り。

入れ違いに七原さんが登場。
その後もサッパポツリ、ポツリと釣れて5時頃までに目標の30匹を達成。
イワシも1匹だけ混じりました。

IMG_8171.jpg

夕方になりました。

IMGP3716.jpg
夕陽が綺麗です。

IMGP3714.jpg
胴付きでギマを1匹追加。
七原さんは、ヘチを探り歩いてカサゴを2匹。
そして置き竿のドラグが鳴って大物の気配だったが糸を切って逃亡。
シーバスらしい。

私は電気ウキを投入。
七原さんはサッパを使って泳がせ釣り。
しばらくすると、泳がせのドラグが鳴り出したが、こんどはリールの道糸をすべてさらって逃亡。
この大物を何だったんでしょう。

彼はまたも懲りずの泳がせ釣り。
またもドラグが鳴ります。
こんどこそ逃がすものかと、必死でやりとり。
海に引き込まれそうな強い引き。
あっちへ走り、こっちへ走り。
見物人がかたずを飲んでみまもります。
しばらくして、やっと魚体がチラリ。
巨大なエイでした。
足元で糸が切れて逃亡。

大物の逃亡続きの七原さんでした。

その後私のウキには・・・・

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セイゴ 30センチ。

8時半納竿。

本日の釣果。
サッパ 約30匹 (7~17センチ)
イワシ 1匹
ギマ  2匹 (24、27センチ)
セイゴ 1匹 (30センチ)

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サッパは七原さんと分けたので、お持ち帰りはこれだけです。

サッパ目標30匹を達成出来て満足。
やはり私はサッパかイワシを狙うのが合っているようです。


2015年7月18日(土)

今日も伊田沼へ自転車散歩のついでにちょっとだけ竿を出してみました。

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2日連続の雨で沼は大増水です。
まずこの写真の場所に竿を出しましたが、アタリ1つありません。
以前お会いした方が「雨で増水した日は釣れない」と言っていましたが、そのせいでしょうか?。

場所を対岸へ移動。
30分ほど音沙汰なし。
やはり今日はダメかと思っていたら、11時頃から釣れはじめましあた。 
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まずは7センチ位の小ブナ。
ポツポツ釣れます。

そして・・・・
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ちょっと大きめの15センチ。

釣れ始めると、ポツポツながら続きます。
海なら、潮などの影響で時合というのがありますが、沼や川はどうなんでしょうか?。
我が家の水槽見ると、餌をあさって活発に泳ぎ回っている時間帯と、ひっそり隠れて静かにしている時間帯があるんですが、川や沼の中でも同じなんでしょうか。

5~15センチ位のを10匹ほど釣って納竿。
水槽は満員状態なので、ぜんぶリリース。
沼での釣りも結構楽しいです。
自転車で片道30分位。
交通費はかからないし、手軽に来れるのでこれからはホームは伊佐沼にしようかな(笑)。
伊佐沼については「自転車で川越散歩」もご覧ください。


明日は江東区の釣り人さんと、若洲へ釣行の予定。
予報によると風が強そう。
磯は無理っぽいので、堤防でサッパがイワシでも狙おうかな・・・。


2015年7月15日

朝5時起きして、自転車で伊佐沼へ向かった。
目的は2つ。
一つは、昨日の夕方伊佐沼から富士山が見えていたので、朝の富士山の写真を撮ること。
もう一つは、コブナ釣り。

6時15分位に伊佐沼に到着。

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雲が多くて、富士山は見えません。
残念!。
富士山の写真は諦めて、早速釣りにとりかかります。

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餌はまるキューの練餌キューちゃん。
短時間の釣りなので、ちょっぴり器にとり、水を入れて捏ねたが、練餌など使ったことが無いので要領がわからない。
適当に捏ねて、小豆大に丸めて針に付けたが、着水と同時に餌が落ちてしまうようだ。
水の量などを変えてみたがなかなかうまくいかない。
あれやこれやと30分くらいしているうちに、餌が針にうまくくっつくようになった。
時間が経つと水分が餌に沁み込んで粘度を増すらしい。
そしてアタリが出はじめ、簡単に釣れ出した。
コブナを6匹ほどキープ。
たくさん釣っても、水槽に入りきらないのでこの辺で納竿。

空を見上げると雲はなくなり青空が広がっていた。

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これなら、富士山が見えるかもしれない。
急いで富士山が見えるポイントへ行ってみたが・・・・・・・。
残念!。
下の方の靄のような薄い雲に隠れて見えない。

富士山は諦めて、いつもの古代蓮の写真を1枚。

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家に帰って、釣ってきたコブナを早速水槽に入れました。
水槽の中は急に賑やかになりました。
我が家の水槽の様子を動画にしてみました。
どの魚も釣ったり、網で救ったりして自分で獲ったものです。
大フナと大ドジョウは5年以上も飼っていて、この水槽の主です。
伊佐沼で網ですくって獲ってきたハゼやエビの幼魚はテナガエビが食べてしまうので、どんどん数が減ってしまいました。




2015年7月2日(木)

ここしばらく、ボウズまたは限りなくボウズに近い貧果が続いている。
数年前の私のブログは笊(ザル)いっぱいに並べた魚が売り物?だったのに、笊が姿を消してから久しい。
当時笊を賑わせていた釣りものの多くはシコイワシかサッパだった。
そうだ!。
私に釣れるのはシコイワシかサッパなのだ。
身の程をわきまえずに、メジナなどを狙ったりするからボウズが続くのだ・・・・・・・と深く反省。
今日は原点の帰って、本牧へイワシを釣りに行くことにした。

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1時頃釣り場に到着。
本牧は昨年の8月以来、約10ヶ月振りです。
ポイントカードを見ると、スタンプは去年の8~10月の3回だけ。
有効期限1年だから、8月までにあと7回来ないと、ポイントは無効。
間違ってもそんなに来るわけ無いので、「ポイントはいりません!」と入場。

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今日の目標はイワシ50匹。
サビキしかやらないつもりで、コマセのみ購入。
沖桟橋の入口付近に1人入れる程度のスペースが空いていたので、そこに竿を出すことにしました。
イワシが来ていない模様だったが、近くの方が良型のカレイを上げているのを目撃。
おお!、凄いとは思ったが私はカレイには目もくれずイワシ一筋。

30分位経って頃、お隣の竿にイワシ。
そして、私の竿にも・・・・・・・。
あまり大きい群れでは無さそうだが、まずまず釣れます。
イワシに混じって、異色の1匹。

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ヒイカ。
13センチ位。
針をはずそうとしたら、指に巻きついてきて、イテテテ・・・・・。
指をかじられました。
結構痛いです。

4時頃までに50匹の目標達成。
夕方にアジでも来ないかと、トリックで底近くを狙ってみたが釣れるのはイワシだけ。
アジのシーズンは夕方になると、渡り桟橋の時計付近に沢山竿が並ぶのだが今日はほとんど人がいない。
早々と帰る人が多いようで、5時を過ぎるとがら空きになってきた。

5時30分納竿。
本日の釣果。
シコイワシ69匹。
ヒイカ    1匹。

久しぶりで、ザル復活です。

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以前はイワシと並んで沢山釣れていたサッパの姿はまったく見当たりません。
何処へ行ってしまったのでしょう。


あとから釣果情報を見たら、サッパ31匹。
まだ絶滅はしていなかったようです。
良かった!。良かった!。
それにしても、今やサッパは高級魚、まぼろしの魚になりつつありますね。
軽く100匹釣れた頃がなつかしい・・・・・。