AX 電車でGo“東京湾釣り日記” 2014年11月
明日(11月30日)の釣りオフ会は、お天気が大丈夫そうなので予定通り行います。
今回は都合が合わない人が多いようで、参加予定者は七原さん、じょにやんさん、江東区の釣り人さん、それに私川越のGGの4名です。
そのほかに、ピー介さんがちょっとだけ顔を出すそうです。
また、cocoさんも、来れたら来るとのこと。
もし急に参加出来るようになったり、来れなくなった場合は携帯の方へ連絡をお願いします。
では新木場公園でお会いしましょう。
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2014年11月28日(金)

前日cocoさんからメール。
「突然ですが、明日午後からどこかへ釣りに行きませんか?」
ちょうど空いていたので、OK。
当日cocoさんからメール。
「お天気だいじょうぶですかね。降りそうな空模様なんですか・・・・」
なるほど、曇っている。
しかし、天気予報に雨マークはない。
Yahooの予報では南風3~4メートル。
ところが、ウェザーニュースは7メートル。
雨は大丈夫そうだが、風が心配だったので行先を若洲から城南島に変更。

池袋で待ち合わせて、cocoさんの車で城南島へと向かいます。
途中で雨が降り出しました。
家を出る直前に確認した予報では、雨なんと聞いてなかったのに・・・・・。
でも、私は晴れ男。
釣り場に着くまでには晴れることを信じて車は進みます。

4時半頃釣り場へ到着。
曇り空ながら、予想通り雨は止んでいました。
そして無風。
予報の7メートルの風は何処へ行ったんでしょう。

ウキを1本、ヘチに胴突きを1本。

IMGP3199.jpg
曇り空のせいもあって、暗くなるのが早いです。
5時にはもう真っ暗。

またしても雨がポツリと降ってきたが、1分足らずで止みました。
まあ、この程度の雨なら誤差範囲ということで雨無しの天気予報を許してもいいかな。
相変わらずの無風で、海は穏やか。
ウキも水面に静かに浮いているだけで穏やか。

しばらくして、ヘチに落としておいた胴突きを上げてみると何やらかかっていた。
20センチ位のセイゴ。(写真省略)
針を飲んでいたので、猫ちゃんへプレゼント。

またしばらくして、ウキにアタリ。

IMG_4469.jpg
18センチ位のメバル。
ちょっと小ぶりだが、お土産にキープ。

その後胴突きにも小メバルが1匹。
IMGP3206.jpg
こちらはリリース。

そのあとしばらくアタリが無いので、置き竿にしてお散歩。
戻って見るとウキがありません。
お!。
またも油断釣法の効果かと思いきや、しっかり根がかりしています。
魚が根に潜ったのか、単なる根がかりかは不明。
むりやり引っ張ったらミチイトが切れて電気ウキをロスト。

電気ウキを替えて再挑戦。
まったくアタリ無し。
その上またもや根がかりで電気ウキをロスト。

8時半頃納竿。
本日の釣果

セイゴ 1匹(20センチ位)
メバル 2匹(10センチ、18センチ)

cocoさんは、マルタウグイが1匹釣れたようです。

帰りは、ゲートブリッジ経由で深夜のドライブ?。
IMGP3207.jpg
cocoさんの車で、池袋まで送っていただきました。

cocoさんとは久しぶりの釣行です。
釣果はいまいちでしたが、2人ともかろうじてボウズでは無かったので、良しとしましょう。
今日も楽しいひと時をありがとうございました。



1つ前の記事に書いた通り、急遽オフ会を思い立ちました。
今回は、「お手軽に集まれる場所で、短時間で、お手軽に釣れる魚(そうはいかないかも)を」ということで次のようにしました。
このブログまたはこのブログからリンクしている釣友のブログをご覧の方でコメントのやりとりなどのある方はどなたでも参加できます。

● 開催日: 11月30日(日)
天候が悪い場合は中止します。
● 場所: 新木場(埠頭)公園
新木場駅から徒歩約5分です。
詳しくはここをご覧ください。
● 時間: 午後2時集合 実釣 2時15分~4時45分(2時間半) 終了5時
● 内容: ハゼ釣り大会
● ルール:: 竿は1人2本まで。
● 参加費: 無料
● 申込み: 29日(土)午後8時までにコメントまたはメールで申し込んでください。
初参加の方は、このブログのメールフォームから、名前(ハンドルネームでも可と)、年齢、連絡先をお送りください。
● 賞品等: ハゼの数を競うこととし、優勝者には簡単な賞品を用意します。
● その他: 釣り禁止の場所では釣りをしない、釣り場を汚さないなど釣り場の規則とマナーを守りましょう。
   終了後の夜釣りなどはご自由にどうぞ。

しばらくお会いしていない方もいますね。
皆さんの参加をお待ちしております。
今回参加出来ない方も、近況などをコメントしていただけると嬉しいです。


2014年11月23日(日

今日はかねてからの約束で、釣りバカ青年さんとハゼ釣りです。
10時頃湾奥の釣り場で釣りバカ青年さんと合流。
風も無く暖かな秋晴れ、釣りには絶好のお天気です。
先に竿を出した釣りバカ青年さんの竿に早速のアタリ。
これは幸先がいいかなと思ったら、次に出た言葉は・・・・・・
「ちっちゃい~~~~~~~」

なるほど、10センチ未満のデキハゼサイズ。
この時期は15センチ以上の大きいのが釣れるはずなのだが・・・・・。

その後私の竿にもポツポツとかかります。
しかし小さいのばかり。
場所を少し移動してみました。
アタリは結構あります。
しかし、どれも小さい。

何人かの人が声をかけて行きます。
「今年は小さいですね。何故でしょうかね。」
皆さん、異口同音です。

長時間続けても、大きいのは釣れる見込みが無いので2時で納竿。
30匹位釣れましたが、特に小さいのはリリースして20匹ほどキープ。
もし、家に着くまで元気で生きていれば水槽で飼う予定です。

2時半頃、釣バカ青年さんと別れて、
「そこに魚がいるから」の管理人、じょにやんさんとのご対面のため若洲へ向かいました。
ハゼ釣りが早く終わったので、予定より1時間ほど早く若洲へ到着。
人工磯の先端付近へと向かいます。

IMGP3190.jpg

周囲にはルアーの人が数名、カメラマンもいました。
ゆっくり準備をして、ウキを投入。
しばらくはアタリもありません。
そして、4時半頃1回目のアタリをバラしたところへ中学生か高校生位の少年が近づいてきました。
その少年がじょにやんさんでした。
無事に新しい孫?と初対面を果たしました。
私のブログを1年位前から見ていてくれたそうです。
途中で2時間ほど新木場公園によってハゼを釣ってきたとのこと。
私が釣ったのよりも型が良さそうです。

少し雑談の後、彼も電気ウキを投入。

しばらくして、「小さいメバルが釣れました~~~」と彼。
私はまだ何も釣っていないというのに・・・・・・。
時々小さなアタリがあるのですが、針掛かりしません。

またしばらくして、「小さいカサゴが釣れました~~~」と彼。
私はまだボウズだというのに・・・・・・。

そしたまたしばらくして、「メジナが釣れました~~~」と彼。
20センチ位ありそうです。
私はあい変わらす何も釣れていないというのに・・・・・

その後私はチビメジナを釣り上げたものの、目の前にぶら下がったところでバラシ。
次は、ウキが沈むのをしっかり確認て今度こそはとおもったのだが、スウ~~~~。
餌だけありません。
何故か私の竿には針掛かりしないのです。
その間に彼は、リリースサイズを2匹ほど追加したらしい。

7時10分納竿。
彼はお持ち帰りサイズのメジナを1匹とリリースサイズメバル、カサゴなどを4匹。
私は最後までボウズだったというのに・・・・・。
でも、これで良いのです。
今日は釣りに来たのではなく、新しい孫に会いにきたのですから。

本日のお持ち帰り

IMG_4466.jpg
ハゼ約20匹。
生きているのがいたら飼おうと思ったのですが、全部昇天していました。
唐揚げにして食べることにします。


じょにやんさんは話の中で、
「釣りオフ会に参加したいと思ってたら、無くなってしまったのでがっかりした。」
といっていました。
そうだ、しばらく皆と会っていないし、久しぶりで釣りオフ会をやろう。
急遽釣りオフ会の開催を思いつきました。
11月30日(日曜日)
場所は新木場公園
時間は2時~5時まで
ハゼ釣り大会にしましょう。
詳しくは、別途書きます。


釣の邪魔者、嫌われもの フグちゃん
でも調べてみたら、愛嬌のある顔に似合わず青酸カリの1000倍もの毒を持つ猛毒魚。
それでいて、食べるととておも美味しいらしい。
(食べる場合は資格にある調理師に捌いてもらってください)
そして、子孫繁栄のために陸に上がって?卵を産むという感動もののお魚。

「魚の雑学」にクサフグを追加しました。


2014年11月16日(土)

この日は午前中で仕事が終わるので、午後は若洲へ釣行。
朝から来ている江東区の釣り人さんと合流、そして夕方には七原さんも来るという予定になっていました。

若洲へと向かう電車の中で、調布さんから久しぶりの電話。
「今日は時間が出来たので、城南島へ釣りに行きませんか。」
調布さんとは8月のご一緒釣行以来3ヶ月ぶりです。

城南島は日曜日の終バスが6時なので、電車釣行での夜釣りは困難。
夕方合流予定の七原さんは、当初は自転車で城南島に行くと言っていたが、流石自転車ではキツイと思ったのか、これを諦めて若洲に変更したようです。
このことを調布さんにお話ししたところ、帰りは車で最寄の駅まで送ってくださるとのこと。
早速七原さんに連絡し、夕方城南島で合流することに変更。

そして私は、まずは江東区の釣り人さんが来ている若洲へと向かいました。
3時頃釣り場に到着。
江東区の釣り人さんは堤防の中ほどにいました。

IMGP3165.jpg

周囲を見たところあまり釣れている様子が無いので、ここでは竿を出さずに江戸川区の釣り人さんと1時間ほど雑談。
トリックサビキでイワシ、小アジ、落とし込みでチビカサゴなどが釣れたようです。
4時頃江東区の釣り人さんと別れて、調布さんとの待ち合わせ場所へと向かいます。

途中で、ちょっとだけ写真撮影。

IMGP3169.jpg
ゲートブリッジは逆光もなかなか絵になります。

駐車場の中を歩いていると、ユウさんにバッタリ遭遇。
これからお友達と一緒に若洲で夜釣りだそうです。
「お互いに頑張りましょう!」と別れて、迎えに来てくださった調布さんの車で城南島へと向かいました。

5時頃城南島に到着。
七原さんは友達2人と共にすでに来ていました。
風も無く穏やかな海、私達以外の釣り人は1~2名程度。

早速電気ウキを投入。
ウキがモゾモゾと微妙に動きます。
しばらくして、上げて見ると餌が無くなっています。
何かがいるらしい。
しかし針にはかかりません。
他の人も同じような状況らしい。
あながち私の腕のせいばかりでは無いようなのでちょっと安心?。

本命のメジナが釣れそうもないので、左側のテトラに近い方に電気ウキを投げてみました。
こっちの方はセイゴ系が多いはず。

IMGP3172.jpg
釣れそうもないので、置き竿にして写真撮影。

戻ってみると、あれ!。ウキが見えない。
急いで巻きます。
何かが掛かっています。

IMGP3177_20141117105618fed.jpg
20センチ位のセイゴでした。
やれやれ、これでボウズは免れた。
感謝してリリース。

2匹目を狙います。
しばらくアタリの気配が無いので、また置き竿にして、他の人の様子を見てまわります。
戻って見ると、あれ?。
またウキが見えない。

2匹目も20センチ位のセイゴでした。(写真省略)
針を飲んでいたので、猫ちゃんへプレゼント。

調布さんの竿にメジナが来たというので、調布さんの隣に移動。
しばらくアタリが無いので、置き竿にして竿から離れていると・・・・・・・・・。

「来てるよ!」と調布さんの声。
慌てて駆け寄って巻くと大物の手ごたえの後で、スポッ・・・とバラシ。
う~~~む、残念。
その後しばらくアタリがありません。

また、左側のセイゴ区域?に戻ります。
しばらくアタリがありません。
8時を過ぎたので、置き竿にしたままにして片付けの準備。
戻って見ると、またもやウキが見えなくなっていました。

セイゴ 3匹目。
これも20センチ位。写真は省略してリリース。

8時40分納竿。

本日の釣果

セイゴ3匹(20センチ位)
今日は3匹とも置き竿にして竿から離れていた時に来ました。
そしてバラシの1匹も。
「釣ってやるぞ!」などと身構えていると、魚は殺気を感じて近づかないようです。
しかし油断していると、せっかくの魚をバラシます。
油断していると見せかけて、かかったら素早く!。
「見せかけ油断釣法?」というのが良いかもしれません(笑)。

本命のメジナは調布さんの1匹のみ。
あとは、カサゴとサメが釣れたそうです。
目だった釣果はありませんでしたが、久しぶりに調布さんと会えて城南時での釣りを楽しむことが出来ました。
帰りは車で最寄りの駅まで送っていただきました。
ありがとうございました。

魚の雑学に「イシモチ」を追加しました。

魚の雑学




2014年11月4日(火)

この日はだいぶ前からcocoさんと釣りに行く約束をしていた。
池袋で待ち合わせて、cocoさんの車でうみかぜ公園へと向かいます。
釣果情報では、ウミタナゴ大漁、アジやサバも釣れているらしい。

11時頃釣り場到着。

IMGP3139.jpg
平日だというのに竿がずらりと並んでいます。
投げのカレイ狙いと、カゴ釣りのアジ、サバ狙いが多いようです。
10本位ずらりと並べている人もいるので、人数の割には竿が多い。

何とか2人が入れそうな場所を見つけて竿を出します。
cocoさんは秘密兵器の水中カメラで海中を観察。
底にはベラ(キュウセン)、中層にはウミタナゴがいるらしい。
胴突きを落としてみると底のほうで早速アタリ。

IMGP3142.jpg
早速釣れたのはベラ。
リリース。

次も、次も、その次もベラ。
リリース、リリース、そしてリリース。

こんどはウミタナゴを狙ってトリックサビキ。
コマセのブロックがまだ解けていないので、とりあえずはパック入りのコマセを使い、針にはアミエビを小さくして付けてみました。
釣れません。
ここのウミタナゴはなかなか賢いようです。
以前この釣り場に来た時に、サビキ仕掛けの周りのたくさんのウミタナゴが集まっている様子を見たことがあります。
針から少し離れた位置で、カゴから落ちて来るコマセを食べていて、針には近づかないのです。
今日は波が荒く海中が見えないのですが、そんな状況なのでしょう。

サビキを上げて見ると木の葉みたいなモノがくっついていました。
良く見ると・・・・

IMGP3145.jpg
5センチ位にカワハギの赤ちゃん。

次は・・・・・・

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フグです。

その次は・・・・

IMGP3147.jpg
ハオコゼ。
2度ほど刺されて痛い思いをしたことを思い出しました。
刺されないように、タオルを使って慎重に針を外してリリース。

今日はとても良いお天気だが向かい風が強い。

IMGP3154.jpg
波が荒くて、ときどき霧状の波しぶきを頭から浴びます。

コマセブロックが溶けたので、カゴにはコマセを入れず、トリックサビキの針に餌をつけて投入すると早速ウミタナゴ。

IMGP3151.jpg
15センチ位と小さい。
リリース。
20センチ位のが釣れたら持ち帰るつもり。

2匹目、リリース。
3匹目、リリース。
4匹目、リリース。
以下省略。
なるほど、釣り具屋さんの釣果情報の通り大漁なのですが、10~15センチ位の小さいのしか釣れません。

周囲の投げ釣りやカゴ釣りは、見える範囲では魚が釣れている気配はありません。
今日はアジもサバも来ていないようです。
しばらくウミタナゴで遊ぶことにしました。
トリックは止めて、1本針で落とし込み、つまりヘチ釣りモドキをやってみました。
餌にアミエビを使って落とすと着水すると間もなく微かなアタリがあり餌だけ取られます。
針にかからないようにエビを引っ張って持っていってしまうようです。
餌をアオイソメに変えると、ちょっと突いただけでは取れないとみえて、何度か突いて針掛かり。
何匹も釣れますが、15センチ以下のリリースサイズばかりです。

5時半を過ぎました。
あたりは暗くなり、周りの人はお帰りになりました。
今日はお土産は無しかなぁ・・・・・。
夕方にはアジが回ってくるかも知れないと思い、お隣の方が帰ったあとにトリックサビキをちょいと投げ込むと・・・・

あれ!!!。
何か大きいのが・・・・・・・。

IMGP3161.jpg
サバです。
シッポの先までぎりぎり30センチ。

サバが来た~~~~。
cocoさんも急いで、サバを狙います。
しかしその後はサバの姿を見ることなく7時納竿。
最後の最後に釣れたまさかの1匹でした。

本日の釣果

キュウセン 6匹
フグ     2匹
赤ちゃんカワハギ 1匹
ハオコゼ  1匹
ウミタナゴ  多数(10~15センチ位)
サバ    1匹 (30センチ)
サバ以外はすべてリリース。

cocoさん。
久しぶりのご一緒釣行ありがとうございました。
そして運転お疲れさまでした。
今日も楽しい1日を過ごすことができました。




2014年11月2日

この日は七原さんと釣行の約束をしていたのだが、2日ほど前の予報では雨。
これじゃあダメかもしれないと半分諦めていたが、前日になって雨マークが消えた。
風は午前中は2メートル前後、午後は5~6メートルとやや強い。
でもこの程度なら、釣りに支障は無さそうだ。

釣り場は久しぶりの有明西埠頭公園。
ここへはもう2~3年行っていない。
釣れるとしたらシーバス系かな。

少し早く着いたので国際展示場正門前駅の周辺を散歩。
沿道では何やらイベント。
賑やかな踊りをやってました。

IMGP3127.jpg

西埠頭公園の先端へと向かいます。
予報に反して風が強いです。
7~8メートル位ありそう。
先端の少し手前に帰り支度をしている釣り人がいました。
聞いて見ると、「カレイ狙いで3時間ほどやってみたが何も釣れない。風も強いので帰る」とのこと。
う~~~む。
今日は潮も良くないしダメかな。

強風の中でとりあえず先端に胴突きを落としてみたが魚の気配はまったくない。
4時頃七原さん到着。
「この風じゃぁ、釣りになりませんね」

IMGP3128.jpg
「この風じゃ、釣りにならないなぁ・・・・」と空を見上げる少年。
1時間ほど待っても風は弱まりません。
これじゃあ、釣りをせずに帰ることもありかな?。


先端よりも中ほどの方が、風が弱そうなことが分かったので5時半頃移動。
ここなら何とか釣りが出来そうです。
準備をしていると雨がポツリと降ってきました。
今度は雨?・・・と思ったが数分で止んでくれたのでヤレヤレです。
投げを1本と、ウキを1本出してみました。

まもなくウキにあたり。
バラシてしまいましたが、何かがいそうです。

そして、いました!。
IMGP3135.jpg
セイゴ 20センチ位 (写真に変な影が入ってしまいました)
リリース。

ボウズは回避したものの、その後はしばらくアタリなし。
今日の干潮は8時頃。
これは潮が変わるのを待つしかないかな・・・・・・。

8時をちょっと過ぎた頃七原さんがヘチ釣りで1匹。
そして私の竿にも・・・。

IMGP3138.jpg
2匹目。 針を飲んでいたので、猫ちゃんにプレゼント。

その後七原さんは、35センチ前後の良型を2匹追加。
さらにウキにフッコサイズの良型がかかったものの、目の前で痛恨のバラシ。

8時半を過ぎた頃には、ピタリとアタリが止まってしまいました。
長潮の時は特に時合が短いのかな?。

9時半頃納竿。

本日の釣果。
セイゴ 2匹。

強風、長潮でダメかと思っていたので、ボウズで無かっただけでも良しとしましょう。