AX 電車でGo“東京湾釣り日記” 2012年11月
11月28日(水)
一昨日、突然cocoさんからスカイプで連絡が入った。
「勉強から解放されたので、すぐにでも釣りに行きたい。」
詳しい事情は「cocoの釣行記」をご覧ください。

というわけで、cocoさんの釣り解禁を祝って青海南埠頭公園へ行くことになった。
この釣り場はcocoさんの釣りの原点だそうだ。
2時に池袋で待ち合わせ。
3時過ぎに釣り場に到着。
途中で雨が降ってきたが、釣り場に着いた時には止んでいた。
風も無く穏やかだが寒い。

先客の釣り人はカレイ狙いのおじさんと、サビキ釣りの若者の2人。
聞いてみると、何も釣れていないとのこと。

何でもいいから、来てくれた魚を釣り上げるようと思い、投げを1本、ウキを1本、胴突きを1本出した。
こういう雑貨屋的釣法の時は、たいしたものは釣れないことが多い。
5時を過ぎたが何も釣れない。
サビキ釣りの若者は、何も釣れなかったと言って帰ってしまった。

今日はボウズかも知れないな・・・などと思いながらトイレに行って戻って見ると、何とcocoさんが20センチ位のメジナを釣り上げていた。
この釣り場でメジナを見たのは初めてだ。

それを見てやる気満々になって、cocoさんがメジナを釣ったという場所にウキを落として見たが、釣れたのは・・・・

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10センチ位のチビメバル。リリース。

次に釣れたのは・・・・

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セイゴ 18センチ。
リリースサイズなのだが、針を飲んでいたのでやむなくキープ。

6時頃から夜釣りのおじさんが電気ウキを出していたが、1時間ほどでお帰りになった。
何も釣れなかったようだ。

その後チビセイゴがもう1匹。
cocoさんもチビセイゴを1匹。

7時頃になって・・・・

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ちょっと太っちょのハゼを1匹。17センチ。

7時30分 納竿

本日の釣果
メバル 1匹(10センチ位)
セイゴ 2匹(16、18センチ)
ハゼ  1匹(17センチ)

寂しい釣果ではあったが、この時期にの釣り場でボウズでなかっただけでも良しとしよう。

それにしても、この場所でメジナを見るとは思わなかった。
cocoさんを祝って特別に出てきてくれたのだろうか。

cocoさん、おめでとう。
これからの数ヶ月は人生の中で最も自由な時だと思います。
大切に過ごしてくださいね。

そういえば、中学を卒業するとすぐに働いて、夜間学校に通っていた私にはそんな時は無かったなぁ。
でも、私にとっては今が人生で最も自由な時なのかもしれない。

人生で最も自由な時を持つもの同士。
またご一緒しましょうね。
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11月25日(日)
この日は若洲への釣行を予定していたのだが、金曜日の夜「心にうつりゆくよしなごと」の調布さんから突然の電話。
「日曜日に福浦へ行くのでご一緒しませんか?」
福浦は、行きたいと思いつつも、電車釣行にはちょっと遠いのでなかなか行けずにいた釣り場なので、「孫?」の、サッサー君、yukigiants君と共に、喜んでご一緒させていただくことにした。

大塚駅で、サッサー君、yukigiants君と合流し大崎へ。
そこからは、調布さんの車に乗せていただき10時頃福浦に到着。

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広い釣り場なのだが、端から端まで竿がずらりと並んでいる。
カレイ狙いの投げ釣りの人が多いようだ。
何とか4人入れる場所を見つけて竿を出す。

調布さんはカレイ狙いで投げ。
場所が狭いので、私は投げは遠慮してとりあえずウキを1本。
yukigiants君たちもウキのようだ。

間もなくウキが沈み、上がってきたのはウミタナゴ。

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10センチ位と小さい。
リリース。

その後も、ウミタナゴはポツリ、ポツリと釣れたが皆リリースサイズ。
ウキではチビウミタナゴしか釣れそうも無いので、胴突きに替えて置き竿にしておいたところ、竿先が大きく振れた。
上げて見ると、カサゴ(16センチ。)

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2時頃、お隣の方がお帰りになりスペースが空いたので、投げ竿を1本出すことにした。
カレイが来てくれる事を期待。

しかし、2時間ほど経っても投げには何の反応も無い。
投げは諦めて、ウキと胴突きの2本立てにした。

ウキの方には、相変わらずチビウミタナゴ。

胴突きに何か掛ったようだ。

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カサゴかな?
ちょっと違うようだ。
メバルかな?
似ているが、ちょっと変だ。
どうやらソイらしい。
10センチ位。リリース。

今度は、ウキに10センチ位のメバル。

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これもリリース。

竿がバタンと倒れた。
風の仕業かな?。
巻いて見ると、何やら魚が・・・・・。
少しデカそうだ。

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メジナ 21センチ。
良かった~~~~。

納竿間際の最後の1投にアタリ。
メバル 17センチ。

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6時納竿。

本日の釣果
ウミタナゴ 7匹 (10~13センチ)リリース。
カサゴ   2匹 (16センチ)
ソイ?   1匹 (10センチ)リリース。
メバル   3匹 (10~17センチ) 小さいのはリリース。
メジナ   1匹 (21センチ)

本日のお持ち帰り

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キスは調布さんから頂いたものです。

本日は調布さんのおかげで、思いがけずに福浦へ釣行することが出来ました。
良型のカレイを2枚一荷で釣り上げているところも目撃。
自分が釣れなくても、カレイが居るという事がわかっただけで嬉しい。
「孫?」達と共に楽しい一日を過ごすことが出来ました。
ありがとうございました。
調布さんから頂いたキスは明日天ぷらにして美味しくいただきます。



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ハゼの餌に生きたアオイソメやジャリメをいつも用意しておくことは困難。
そこで、夕食の食材に買っておいた生ホタテ貝を小さくちぎって水槽に落としてみた。
アオイソメ同様、飛びついてきてパクリと咥えた。
次の日は、亀さんが大好きなカニカマボコを細長くちぎって落とすと、これもパクパク。
昼食のソバを1本、短く切って与えたところ、これにもアオイソメ同様に喰いつく。
これなら、餌には心配ないと一安心。

ハゼは他の魚よりも人なつっこいようだ。
水槽の前に近づくと、水面近くまで上がってきて首を振り振り餌をねだります。
1日3食、食欲旺盛です

カメラを向けると、今日も3匹並んでそれぞれに「いい顔」を見せてくれました。
もう1匹はやはり奥に引っ込んでいます。

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2匹で何やらヒソヒソ話。
<デカ>「ここはいろいろ、珍しいものが喰えていいね。」
<チビ>「でも、大きくなったら天ぷらにされちゃうかもしれないから、気を付けた方がいいよ!。」

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いつも隠れていて、あまり食べないチビが1匹いるのだが、天ぷらにされるのを恐れているのかも知れない。

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<弟> 「大変だ!父ちゃんに髭が・・・・・」

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<母>「坊や、下にいるのは父ちゃんじゃないよ!」

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<姉> 「母ちゃん強いね!。隣村のドジョ太をやっつけちゃたよ」

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我が家の水槽の様子を動画にして見ました。
15分くらい撮影したものを、約3分にまとめて編集してあります。
3部構成になっています。
最初の1分は、水槽を泳ぐ小魚たち。
中央部分の約1分は、ハゼの捕食シーン。
アオイソメに飛びつくハゼの様子です。
そして最後は、水槽を泳ぐ魚たちのアップ。


(画面の右下をクリックすると、全画面表示になります。)




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先週の土曜日に釣ったハゼの中で、天ぷらを免れた4匹が我が家の水槽で優雅に暮らしています。
今日はその近況などを・・・・・。

水槽の中には、ドジョウ、タナゴ、フナ、クチボソが住んでおり、これに今回ハゼが加わりました。
水槽に入れた5匹のうち、1匹だけは翌朝死んでしまいましたが、他は皆元気です。
餌は、買い置きしてあったアミエビを入れてみたのですが、ハゼが食べている様子はありません。
しかし、いつの間にか無くなっている。
良く見ていると、エビを突いているのはクチボソでした。
ハゼはエビはあまり好きではないようです。
市販の淡水魚用の餌を入れるハゼも口をモグモグさせているので、他の魚と同じ餌でも大丈夫かもしれないが、小さな粒餌なのでなんとなく頼りない。
一昨日、釣行のためにアオイソメとジャリメを買ったのでそれを食べさせてみた。
ジャリメを水槽に落とすと、素早く見つけて飛びついてパクリと咥える。
ハゼは底を這って餌を探すのかと思っていたが、上から落ちて来る餌には敏感で、素早く見つけて水面近くまで上がって来ることがわかった。
アオイソメも同じように食べるが、ジャリメの方が好きそうだ。
そして、体の割には大喰らい。

ハゼくん達の集合写真を撮ってやろうと、声を掛けたら集まってきました。
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それぞれが、思い思いの場所でポーズを取ります。
もう1匹いるのですが、恥ずかしがって出てきません。
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3匹並んで、はい!ポーズ。
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こいつが、一番目立ちたがりのようです。
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いつも土管や壺の上によじ登っている目立ちたがり屋、壺の中に隠れてばかりいる恥ずかしがり屋、いつも活発に水中を泳ぎ回っている泳ぎ上手、餌を見つけるとすぐに飛びついてくる食いしん坊など、ハゼにもそれぞれ個性があるようです。
見ていると、結構楽しいですよ。

「大きく太らせて天ぷらに・・・・・」なんて事はしないから、長生きして楽しませてね。

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11月14日(水)
この日はyukigiants さんとご一緒釣行の約束をしていたのだが、あいにく私は午前中に仕事があったので、午後からでも楽に行ける近場の若洲にする予定だった。
しかし、若洲はどうも激渋のようだ。
横浜の有料施設は11月からは営業時間は5時まで。
仕事が終わってから出かけたのでは竿を出す時間があまり無いので無理だろうと諦めていたのだが、調べて見たら大黒海釣り施設だけは16日までは1時間延長で6時まで営業。
これなら、3時間位竿を出せそうだ。
釣果情報を見ると、水温が下がってサバやアジ少なくなったとの事だがメジナは結構釣れている。
そこで、前日になって急遽行先を変更して大黒へ行く事にした。
サバやアジは無理と思い、メインはウキでメジナ狙い。

12時40分に大塚でyukigiants さんと待ち合せて電車で鶴見へ。
鶴見からバスで大黒海釣り公園へ向かう。
バスが出発した時はとても良いお天気だったが、間もなく雨が降り出した。
街路樹の枝が大きく揺れている。
風も強くなってきたようだ。
強力なパワーを持つ雨男、yukigiants さんの仕業らしい。
しかし、私は強力なパワーを持つ晴れ男。
釣り場に着くまでには雨は止むはずだ。

案の定、釣り場に着いた時は雨も風も止んでいた。
波も穏やかで暖かい絶好の釣り日よりとなった。

メジナをメインに狙おうと、ウキを出してみた。
しかし、反応な無い。

ところが、隣のおじさんはサビキで、良型のメジナを上げていた。
さらに、良型のサバも・・・・・。

どうやらサビキの方が良さそうだ。
急いでサビキも出して見たが、やはり何も来ない。

しばらくして、ウキにウミタナゴ。

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17センチ。
やれやれ、これでボウズだけは免れた。

しかしその後は、ウキにもサビキにも何も来ない。

お隣のおじさんはサビキでメジナやサバを釣っている。
周囲ではあまり釣れていないのだが、そのおじさんだけが釣れているようだ。
どこが違うんだろう。
「お隣のおじさんはトリックサビキですよ」とyukigiants さん。
あ!、そうか。
私もトリックサビキに替えようとしたが、ありゃ~~~。トリック仕掛けを持って来ていなかった。

4時半を過ぎあたりは薄暗くなってきた。
お!!。サビキにアタリが・・・・・・。

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アジ 16センチ位かな。

周囲でもアジが釣れ出したようだ。
潮時到来か。

yukigiants さんの竿にもアジ。
良かった、良かった。

私は、その後アジを2匹追加。
しかし、30分位でアジは去ってしまったようだ。
トリック仕掛けを持ってきていればもっと釣れたのではないかと思う。
残念!。
yukigiants さんはアジの他に良型のメバルも釣って大満足の様子。

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5時45分納竿。
ついに本命のメジナは1匹も釣れなかった。
でも、実釣3時間にしては、効率が良かったかもしれない。

本日の釣果

アジ 3匹   (16~18センチ)
ウミタナゴ 1匹(17センチ)

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それにしても、お隣のおじさんは凄かった。
サビキでサバとメジナを何匹も釣っていた。
どこが違うんだろう。
外から見てわかる事としては・・・。
一つは、トリックサビキを使っていたこと。
もう一つは竿の長さ。
私の竿は2.7メートル。おじさんの竿は4~5メートル位。
あと考えられるのは棚だろうか。

次回はトリックサビキと長い竿で試してみようかな。
(人まねをしても恐らくダメでしょうね。^^; )


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11月10日(土)
cocoさんと都内の運河でハゼ釣りをする事になった。
10時に池袋で待ち合わせることになっていたのだが,cocoさんが来ない。
1時間ほど待っても連絡が無いので、とりあえず一人で行くことにした。

昼頃釣り場へ到着。

運河の中ほどへ投げてみたら、早速1匹。

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13センチ位。

間もなく釣りバカ青年さんが顔を出してくれた。

ハゼは入れ食い状態。
投げる度にダブルで掛ってきます。
持ち帰りは10匹程度でいいので、小さいのはリリース。

1時を過ぎた頃にcocoさんからメールが入った。
日頃の猛勉強の疲れでぐっすり寝込んでしまったらしい。
疲労回復には熟睡が一番。
よしとしましょう。
「これから行きます」との事。

2時半頃cocoさん到着。
潮が変わったとみえて、少しアタリが少なくなったがポツポツながらも釣れてcocoさんも満足。
受験勉強の気分転換の目的は果たせたようだ。

5時頃納竿。
お持ち帰りは30匹位になってしまった。
(予定より多過ぎ)

ハゼは真水でも飼えるらしいので、飼って見ようかと思いクーラーボックスに少し水を入れて数匹を泳がせて持ち帰った。
途中寄り道をしたので、帰宅したのは4時間ほど後。
クーラーボックスを開けてみると、かろうじて4匹生きていた。
エラを動かして呼吸はしているが、ぐったりしている。
早速、どじょう、タナゴ、フナ、クチボソを飼っている水槽に入れてみた。

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しばらくすると、大分元気になってきた。

ところが・・・・・・。
一夜明けた今朝、1匹が白い腹を上に向けていた。
残りは元気そうだが、うまく餌を食べるようになって生き延びてくれるだろうか。
ガンバレ!。ハゼ君。
他の魚達とも仲良くね!。





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11月2日(金)

うみかぜ公園でカレイが釣れているという情報を見かけるようになったので出かけて見た。
釣り場近くの上州屋でエサを購入。
「今は何が釣れていますか」と聞くと、サバとカレイだという。
サバが回ってきた時の事を考えて、パック入りのコマセも用意した。

12時頃釣り場へ到着。
天気予報では、冷たい風が吹くとか、木枯らし1番とか言っていたが、風は弱くポカポカのお天気だ。
釣り場は、カゴ釣りの人が多い。
サバ狙いだろうか。
しかし、サバが回ってきている様子な無い。

15年ほど前に子供と一緒にカレイを釣ったことのある釣り場左端のポイントに竿を出してみる事にした。
昔はこのへんに立ち入り禁止の小さい堤防があったのだが、今は無くなっており入り口にあった柵だけが当時の面影をとどめていた。

周囲を見ると、投げ釣りやカゴ釣りをしている大人達は何も釣れていないようだが、子供達がヘチにチョコンと仕掛けを落としてベラやウミタナゴなどを釣っていた。

とりあえず、カレイ狙いで投げを1本。
そして、もう1本はウキ。

ウキは投入するとすぐにアタリがあり早速ウミタナゴ。

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12センチ程度と小さい。
猿島をバックに記念撮影をしてリリース。

その後もウキを投入する度にウミタナゴ。
入れ食い状態なのだが、12~13センチ程度の小さいのばかり。
う~~~ん。
お持ち帰り無しは寂しい。
15センチ以上ありそうなのを何匹か持ち帰ることにした。

本命の投げの方は釣れる気配無し。
何か餌取りはいるようだが、アタリの反応は無い。
2時頃から、投げの人も増えてきたようだが目視範囲では誰も釣れていない。
釣り場は休憩モード。

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ウミタナゴに飽きてきたので、胴突きに替えてヘチに落としてみた。

早速アタリ。
やはり、ウミタナゴ。

そして次は・・・・・。

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ベラ でした。

その後は・・・・・・・。

IMGP0615.jpg 

クジメ。  ササノハベラ (訂正)
真っ赤になって、そっくり返って怒ってます。
(写真を見たら、やけに赤く写っていました。夕日のせいだろうか)

4時頃、3人位のおじさん達が隣に来てエギを始めました。
「昨日は入れ食いだったんだが、今日はダメだ」などと言って、1時間ほどやって退場。
何も釣れなかったようです。
5時を過ぎ暗くなってきました。
カレイ狙いで投げをやっていたお隣のおじさんは、大きな赤目フグを1匹釣った(当然リリース)だけでお帰りになりました。
ほかの釣り人もほとんどが帰ってしまいました。

電気ウキに替えてみました。

早速ウキが沈んで・・・・
また、ウミタナゴ。
「お前はもういいの!!」

こんどは少し違った動きが・・・・。

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メバル 15センチ。
少し小さいがキープ。

その後メバルを2匹追加。

カレイやサバの姿を見ることも無く、6時30分納竿。
この時間には、釣り場には人影はありませんでした。

本日の釣果

ウミタナゴ    多数(10~17センチ)持ち帰り5匹。
メバル      3匹(15~17センチ)
ササノハベラ  1匹(17センチ)
ベラ        1匹(15センチ)

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今日はウミタナゴ狙いだったことにしよう。



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