AX 電車でGo“東京湾釣り日記” 2010年05月
5月27日(木)
このブログのタイトルは「若洲・お台場周辺&横浜の・・・」なのだが、最近うみかぜ公園の回数が増えてしまった。
若洲やお台場周辺は渋々。横浜の海釣り施設は有料。うみかぜ公園は、横浜と同じ位の時間で行けて無料なので割安。
近くには餌の安い釣具屋もある。
そして、ボウズの確立は非常に低い。
というわけで、今日もうみかぜ公園へ足が向いてしまった。
途中でアオイソメ、コマセ、アミエビを購入して、11時頃釣り場へ到着。

IMGP1981.jpg

とても良いお天気だ。
良く釣れそうな右側は竿が並んでいる。
ほとんどの人が遠投サビキのようだ。
魚が上がっている様子はない。
左側の方の空いているところへ竿を出すことにした。

とりあえずヘチへ胴突きを1本。
落としたとたんに、竿先がピクピクと引き込まれる。
ピクピク・・・・・。
・・・・・・・・・。
ピクピク・・・・・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
ピクピク・・・・・・・・・・・・・・・・。
何度も繰り返すのだが、針掛りする様子は無い。
・・・・・・・・・・。
巻き上げて見ると、何やら小さい魚が・・・・・・。

IMGP1985.jpg

15センチ位のキュウセンだった。
一投目から来てくれたことに感謝して、リリース。
その後もヘチの胴突きは、落とすとピク、ピクを味わえるのだが、針掛りなし。
針を小さくしてみたが、やはり針掛かりしない。
胴突きはそのままにしておいて、サビキを足元に投入。

こんどは、サビキの竿先が下がる。

IMGP1980.jpg

こんどはフグ。
こちらも感謝してお帰りいただく。
魚がいることがわかっただけでも嬉しい。

そして、こんどは先ほどより強い引きが・・・・・・・。
ウミタナゴだった。

海の中を覗くとたくさんのウミタナゴがコマセに集まってきているのが見える。
「見える魚は釣れない」というが、コマセに食いついている魚は多いのだが、針に食いついてくれる魚は少ないようだ。
針にアオイソメを付けた方が良く食いつく。
今日はアミエビよりも、アオイソメの方が食いが良い。
ポツポツながら、釣れ続ける。

IMGP1979.jpg

3時頃になると、ウミタナゴの姿は見えなくなった。
あとは夕方まで待つしかないかな。

ブラブラ散歩。
遠投サビキには何も釣れていないようだ。
平日なので、地元の人が多いようだ。
ウミタナゴなどは眼中に無いのか、ウミタナゴを釣っている人はあまりいない。
イワシ、サバなどを狙っているのだろうか。

公園の方ではスケボーで遊ぶ少年の姿が。

IMGP1988.jpg

5時近くなって、左隣に、中学生くらいの少年とそのお父さんが加わった。
「何か釣れましたか」と少年。
「3時頃までウミタナゴ」が釣れていたんだけど、今は何も釣れていませんよ」

夕方イワシが来てくれることを期待して待つ。

5時頃、 ヘチの胴突きへ、ハゼが1匹。
5時半頃、フグと、ウミタナゴの一荷。

その後少年のお父さんが、15センチ位の小サバを1匹。
なるほど。
情報通りサバも来ているんだ。

「右側の方で小サバがたくさん釣れていますよ」と偵察に行っていた少年からの情報。

右側の空いたところへ移動してみた。
しかし・・・・・・
遅かったのだろうか。
小サバは去ってしまったようだ。
ここのイワシやサバはいつも短時間で去ってしまうようだ。

6時半撤収作業開始。

本日の釣果。

ウミタナゴ9匹。 ハゼ1匹 ベラ1匹(リリース) クサフグ4匹(リリース)

DSCF1049.jpg

この写真のハゼは、トラギスではないかとの指摘がありました。調べてみたところ、クラカケトラギス、別名トラハゼだったようです。
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テーマ:フィッシング
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5月17日(月)
先日の釣行に持って行くのを忘れて冷蔵庫に入れておいたアオイソメを、元気なうちに消費しなければならない。
釣果はあまり期待出来そうもないが、餌の消費が目的だから近場にしておこうと思い、1月以降しばらく行っていなかった、若洲海釣り施設へ行くことにした。
イワシが来るかもしれないと思って、コマセ(パック入り)を追加購入。
11時頃釣り場到着。

IMGP1889.jpg

入り口にこんな掲示が・・・・・・・。
たしか以前はなかったはずだ。

IMGP1890.jpg

堤防中央より手前側は、平日にしてはまあまの人出だ。
どなたのバケツも空っぽ。
釣れている様子はない。

IMGP1951.jpg

掲示物の効果なのか、カレイシーズンが終わったせいか「竿ずらり」の方は居なくなったようだなぁと思いながら、中央から、少し先へ行くと・・・・・?!。

IMGP1896.jpg

そして、その近くにはこんな貼紙が・・・・・・

IMGP1912.jpg

中央より少し先の方の、がら空きのところへ釣り座をかまえる。
サビキを1本。
胴突を1本。

魚の気配は全く無い。
日中の若洲はこんなものだろうと、気にしないことに・・・・・・。
11時・・・・・・・・・。
12時・・・・・・・・・。
1時・・・・・・・・・・。
2時・・・・・・・・・・。

退屈なので、写真を撮りながらブラブラ散歩。
人口磯の入り口付近。
ちょうど干潮時で、潮が引いたあとのゴロタ石がむき出しで見える。
なるほど。底はこうなっているんだ。
こんな風になっているところを見るのは初めてだ。
家族ずれらしい方が2~3人で岩の間を探りながら釣りをしていた。

IMGP1917.jpg

同じ場所を、潮が満ちて来た5時頃にもう一度撮影。
当然のことながら、底はまったく見えず、同じ場所とは思えない光景。

IMGP1956.jpg

3時頃だっただろうか。
置き竿にしていた、サビキにサッパが1匹。
サッパなら群れが来るはず・・・・と思ったが1匹でおしまい。

4時頃にダボハゼが1匹。

暇なので、またブラブラ歩いて写真を・・・・・。
小さな船が超巨大クレーンを引っ張っていました。

IMGP1941.jpg

夕暮れ時。
5時・・・・・・・・・・・・。
6時・・・・・・・・・・・・。
サッパを1匹釣った方が3名。 
サッパを4~5匹の方が1名。
ハゼを2~3匹釣った方がおられた模様です。

IMGP1961.jpg

イワシもサッパの群れも来ないうちに夕暮れを迎えました。
7時納竿。

IMGP1958.jpg

というわけで、魚が来ない1日だったので、若洲写真集になってしまいました。

本日の釣果。
サッパ1匹。 ダボハゼ1匹。
予想してはいたものの、これほどの貧果とは・・・・淋しい!!。
サッパが来はじめた、ということがわかったので、今後に期待しよう。

IMGP1966.jpg

亀さんへのお土産に持ち帰りました。




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ジャンル:趣味・実用
5月13日(木)
この日は若洲への釣行を予定していた。
直前になって、うみかぜ公園でイワシ大漁、サバも釣れているとの情報を見て、ついフラフラとうみかぜ公園に足が向いてしまった。
鵜呑みには出来ないとはわかっていても、こういう情報の誘惑には弱いのだ。
早く行っても日中はどうせ釣れないだろうと思い、11時頃釣り場到着。

DSCF1025.jpg

連休中ほどの混雑ではないが、ほどよく竿が並んでいる。
ほとんどの人が、投げサビキ。
長い竿に、大きな遠投用ウキを使って超遠投している人もいる。
しかし、イワシもサバも釣れている様子はない。
前回も、イワシが来たのが6時頃だったので、日中釣れないからといって、心配することは無いだろう。

いつもの場所より左側寄りの空いている所へ竿を出す。
サビキを1本。
投げを・・・・・・ありゃ!!?。
若洲へ行く予定だったので、前日に餌を買って、アオイソメを冷蔵庫に入れたまま、忘れてきてしまった。
持ってきたのは、コマセと配合寄せ餌とオキアミ。
近くの釣具店へ買いに行こうかと思ったが、この釣り場では、これまでもイソメが役に立ったことはほとんど無かったので、今日はアオイソメ抜きでやることにした。
1本はサビキを足元へ、もう1本はチョイ投げサビキ。
そして、ヘチ釣的仕掛けを1本。

2時頃まで、まったく何も来ない。
周囲の人もほとんど釣れていないのだが、1~2名の人だけ、イワシが少し釣れていた。
長い竿と大きな遠投仕掛で超遠投している人だ。
どうやら、イワシは近くへ来ていないと見えて、私のチョイ投げ程度ではダメらしい。

この時間に釣れなくても、心配することは無い。
5時過ぎ位からが勝負だろう。

2時半頃だっただろうか。
足元に落としておいた、サビキが勢い良く引き込まれた。
上げてみると、20センチを超える良型のウミタナゴ。
お腹がパンパンに膨れている。
子持ちのようだ。

DSCF1031.jpg

とりあえず、バケツに入れて写真撮影。
泳いでいるのを見ながら、しばし考えた。

少子化対策のためリリースしようか。
でも・・・・・。
これをリリースしたら、お持帰りはゼロかも。
いや、夕方イワシが来るはずだたら、それを持ち帰ればいい。
などなど・・・・・。
そして決断!。
出産が終わったらまた来てくれることを約束して、リリース。

それから15分くらい後。
また竿先がピクピクと・・・・・・。
ウミタナゴの恩返しか!!。

上げてみると今度は・・・・・

DSCF1032.jpg

こちらは、迷うことなく即リリース。

そして10分後にまた・・・・・

DSCF1039.jpg

今度のは小さい。 即リリース。

そして、また・・・・・
そして、また・・・・・
そして、また・・・・・

連続5匹。(3匹目以降は写真省略)
きっと先ほどリリースしたウミタナゴが、恩返しにフグを差し向けてくれたのだろう。
何も釣れないよりは、ずっといい。

その後はしばらく何のアタリも無くなった。
猿島のアップ写真などを撮って時間を潰す。

DSCF1014.jpg

その後5時頃まで何も来なかった。
まだ、大丈夫だろう。
前回イワシが来たのは6時過ぎだったんだから・・・・・・。

5時半頃、また竿が引き込まれた。
今度は、17センチ位のウミタナゴ。
こちらは持ち帰ることにした。

そして、10分後位にまた・・・・
今度は、15センチ位のメバル。

DSCF1040.jpg

そして、また・・・・メバル。
次は・・・・ウミタナゴ。

時合がきたようだ。
もうじきイワシが来るはずだ。そしてサバも来るかも・・・・と期待。

6時を過ぎた。
右側の方の超遠投サビキの方にイワシが・・・・・・。
イワシはいつも右側の方から釣れ始める。
しかし今日は、超遠投の方だけに、しかも単発的にしか釣れていないようだ。
後が続いている気配はない。

もう少し待てばきっと来るだろう。

6時半を過ぎた。
足元のサビキがピクリと動く。
イワシが1匹。

いよいよ来たかと思ったのだが・・・・・・・・・・・・・・。

今日のイワシはこれでおしまい。

サバの姿は釣り場のどこにも見当たらなかった。
7時 納竿。

本日の釣果
ウミタナゴ 3匹(14~19センチ)+リリース1匹。
メバル   3匹(14~17センチ)
シコイワシ 1匹
クサフグ  5匹 (リリース)

DSCF1042.jpg

本日忘れていったアオイソメを消費せねば・・・・という口実ができたので、また近いうちに釣りに行こう。



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先日観音崎へ行った時にハオコゼに刺されてしまいました。
糸にぶら下がったままピョンと飛び跳ねたときに、トゲがちょっと指に当たってしまったようです。
痛い!!。
ほんの少し血が出ていたので、すぐに、血を何度も絞り出しました。
痺れるような痛みがありましたが、30分位で痛みは少しずつ和らぎ、1時間くらいで痛みはほとんど無くなりました。
刺され方が浅かったせいか、たいしたことが無くて済んだが、後で調べて見ると刺される場所や深さなどによっては重症になることもあるようです。
haokoze.gif
刺された時の注意を調べてみました。
以下のような事が書かれていました。

<症状>
刺されると少し時間をおいてから痛み出す。1時間か数時間痛む。
(私の場合はすぐに痛かったです。)
軽傷の場合2~3時間で症状は収まるが、完治まで1ヶ月以上掛かることもある。

<応急処置>
刺された患部の血を出す。必要に応じ小切開し、傷口の洗浄をしやすくする。
マグネシウム塩溶液か、きれいな冷水で洗浄する。
患部を清潔な冷水中に2時間を超えない時間ひたす。
患部を45度前後のお湯につけると疼痛が消失することもあるようだが、医師の正しい治療をすぐに受けた方がいい。

リバノール液をつけると良い。
無い場合は最悪小便で代用・・・・という記述もありました。

Webで体験談を調べてみたところ、お湯につけたら短時間で治ったという人、小便をかけたという人、3日間かかったという人、中には救急車で病院へ行ったという方もおられました。

小さい魚でも、毒魚は恐いですね。
皆さん。
毒魚には気をつけましょう。

釣れたら触らずに糸を切って逃がしてしまうのが一番のようです。

ところで・・・・・
ハオコゼを食用にしている地方もあるそうです。
食べてみたい方は、こちらをどうぞ。

観音崎でクジメとキュウセンが釣れたので「魚の雑学」に追加しました。






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5月4日(火 みどりの日)
GW中の釣り場はどこも混雑しそうだ。
横浜の本牧などは恐らく入場制限がかかるだろう。
空いていて、何かが釣れそうな場所は無いだろうか。
いろいろ考えたすえ、10数年前に子供と一緒に何度も行ったことのある、観音崎周辺に行って見ることにした。
あそこの磯なら、それほど混まないだろう。
昔、クジメやベラなど、ボウズにならない程度に何かが釣れていた記憶がある。

さらに、欲張ったコースを考えた。
うみかぜ公園は昼間は混むが、家族連れが多いので、きっと5時頃には空くはずだ。
J釣具店の情報では、イワシがたくさん釣れているらしいので、帰りにうみかぜ公園へ寄ってみよう。

というわけで、観音崎経由→うみかぜ公園へ釣行する事にした。
本日は早めに出発。
朝5時30分に家を出て、6時30分に「cocの釣行記」のcocoさんと池袋で待ち合せ。
品川から京急で、馬堀海岸。
そこからバスで観音崎へ。

9時半頃到着。

IMGP1805.jpg

ホテル下の磯には何人かの釣り人が入っていたので、少し歩いて、走り水港方向側の磯に釣り座を構えることににした。
その場所には、まだ誰も居なかった。

磯の足元は浅く、潮が澄んでいて底まで丸見え状態。
ウキの下に胴突き仕掛けをつけて、投げて見た。
早速ウキが沈む。
クサフグだった。
一投目で、来てくれたことに感謝してリリース。(写真撮り忘れ)
次は、ベラ。

bera1.jpg

11時を過ぎた頃から、ポツポツと何名かの釣り人が入ってきたが、混むという状況では無い。
周囲の景色は良いし、のんびりするにのにはとても良い場所だ。

IMGP1813.jpg

私の竿には、その後何も来なくなった。
コマセを撒けば何かが寄って来るのでは無いかと思い撒いて見たが、効果なし。

招かれざる客の「ハオコゼ」に痛い注射をされてしまった。
ハオコゼには、くれぐれもご注意ください。

cocoさんは、投げやブラクリで、クジメ、メゴチ、ギンポなどを釣った。
(詳しくはcocoの釣行記をごらんください)

午後1時頃からは、何も釣れなくなった。
時合が過ぎてしまったのだろう。

2時頃、そろそろ観音崎は切り上げて、バスでうみかぜ公園へ移動することにした。
J釣具店で、コマセとアオイソメを買い足して、3時頃うみかぜ公園へ到着。
予想はしていたものの、大変な混みようだ。
子供連れのご家族が多い。

IMGP1819.jpg

幸いにも、お帰りの方の場所が空いたので、そこへ釣り座を確保。
周囲を見ると、誰一人釣れている様子は無い。
イワシはまだ来ていないようだ。
いつもは必ずといっていいほど良く釣れるウミタナゴの姿も見当たらない。
あまりの人出に驚いて、魚はどこかへ行ってしまったのだろうか。
5時を過ぎれば、きっと空いてくるだろう。
夕方からが勝負だ。
しばらくゆっくり、ブラブラしていよう。

しかし・・・・・・
5時を過ぎても、いっこうに空く気配は無い。
5時過ぎには来るだろうと期待していたイワシも来ない。
釣り場だけではなく、公園の方も大変な人出。バーベキューなどをやっているようだ。
空では、たくさんのトンビがご馳走のおすそ分けを狙って旋回している。

IMGP1821.jpg

6時近くなり、そろそろ日暮れが近づいてきたというのに、混雑は続く。
そして、魚も来ない。
う~~~~~~~~ん。
今日のうみかぜ公園はボウズだろうか。
こんな事なら、観音崎にもっと遅くまでいた方が良かったかなぁ。

などと思っていた、その時・・・・・・・・
ヘチに落としておいた私の胴突きが勢い良く引っ張られ、竿が持って行かれそうに・・・・・・。
近くに居たcocoさんが、サッと竿を捉まえてくれた。
リールを撒いてみる。
ウミタナゴにしては、引きが強い。
何だろう。
見えた!!。

取り逃がしては大変と、cocoさんがタモアミを出してくれた。

IMGP1831.jpg

25センチのメジナ。
良かった~~~~!!。
うみかぜ公園へ来て良かった~~~~~~~~~~~~~。

それから10分位後。
偵察に行ったcocoさんが、息を切らして飛んできた。
あっちの方でイワシが来始めたようですよ!!。

急いで、サビキを投入。
来た!!、
よい型のイワシが数匹並ぶ。

IMGP1835.jpg

あちこちで、釣れた!、釣れた!の歓声が上がる。
約20~30分間の間に、cocoさんと二人合計で、40匹のイワシを釣り上げる。

よかった~~~~~。
うみかぜ公園へ来てよかった~~~~~~~~~~。

イワシの群れは20~30分で遠ざかってしまった。
そして、あんなに混んでいた釣り場も、波が引くように空いていった。

さて、これからが、ヘチ釣り。
ヘチに落としておいた胴突きが、またしても引き込まれる。
今度は17センチくらいのメバル。

IMGP1834.jpg

よかった~~~~~。
うみかぜ公園へ来てよかった~~~~~~~~~~。


cocoさんも、ヘチを探ってメバルを3匹追加。

午後8時、納竿。
あんなに混雑していた釣り場も、すっかり静かになっていた。

本日の釣果 ベラ 1匹(15センチ) メジナ1匹(25センチ) メバル1匹(17センチ)
シコイワシ 20匹位

DSCF0778.jpg

観音崎→うみかぜ公園コース大成功。
cocoさんの釣った魚もいただいて、満足して帰途についた。
楽しいGWをありがとう。

総合釣果については、cocoの釣行記をごらんください。









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